モノに価値を付けるだけ、
そんな査定士では成り立ちません。

さすがや北見店査定士の思い

さすがや北見店査定士の思い
林田 晃好
車中古買取業者の最大手『ガリバー』での経験を活かし、買取のさすがやへ入社。 査定・買取のプロとして活躍中。
 

不用品売却の昔と今

不要な物を売って現金化する=質屋さんに持って行くという感じでした。質屋さん=「お金に困って物を売る場所」のような印象をお持ちではないでしょうか?
その印象が強いため不用品を売却しに買取店に行くのは「恥ずかしい」と思われる方も結構いらっしゃると思います。

でも、それは一昔前の話。

リサイクル(再生利用)、リデュース(ごみの減量)、リユース(再利用)を柱としたリサイクル法が1991年10月に施行されてからおよそ28年が経過した今、不用品の処分のために売却することは決して恥ずかしいことではなく地球環境保全に貢献しているのです。

 

リサイクルショップでもいいのでは?

実際に不用品を売却しようとした時にまず思い浮かぶのは「リサイクルショップ」だと思います。

実際、私もこの会社に入社する前には不用品を売却するなら「リサイクルショップ」と思って利用していましたがどんな物を持ち込んでも淡々と査定額を出し、思っていた金額に到底及ばない査定額だったとしても「せっかく持ってきたのだから」、「持って帰るのが面倒」なのでそのまま置いていくという印象でした。

 

買取専門店とリサイクルショップの違い

買取専門店とリサイクルショップでは商品によって査定額に大きな差が生まれることがあります。

生活用品の買取をメインとした「リサイクルショップ」と、貴金属・ブランド品などをメインとした「買取専門店」で分かれているため特にダイヤモンドやブランド品などは専門知識を有した査定士がお出しした査定額のほうが高くなります。

買取専門店では対面接客でお客様の希望金額・思い入れなどをお聞きし、できるだけ希望に添えるよう査定をしておりますので査定時間よりもお客様の思い出話を聞いている時間が長いこともございます。

 

「ありがとう、またくるよ」

お礼・感謝の言葉は通常、お店の人間がお客様に対して発する言葉ですが当店ではお客様から「ありがとう、またくるよ」と嬉しい言葉をいただくが多いです。

お客様が大切にしていたお品、思い入れのあるお品。その言葉は、お持ちいただいた商品を一品一品丁寧に査定させていただき、査定額・説明にもご満足いただけた「証」と思っております。「ご来店」「ご売却」いただいた感謝の気持ちを常に持ちお客様のご来店を心よりお待ちしております。

当社はジュエリー買い取りを中心に「さすがや」ブランドを展開しております。
北海道・東京・千葉・長野・新潟・秋田など、東日本を中心に全国に店舗展開しています。
老若男女問わず、どなたでも入店しやすい雰囲気のお店が特徴で、
宝石屋が初めた買取屋だからこそ、確かな査定が出来る仕組みとなっております。

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