ダイヤモンド買取り

2016年10月6日 木曜日

ダイヤは非常に高価なものですから、その品質や価格を比較するのに世界共通の基準があれば便利です。

1950年代にアメリカのGIA(Gemological Institute of America)が4つのCによるダイヤモンド・グレーディング・システムを開発し、それが現在では国際標準になっています。
4つのCとは、Caratカラット(質量)、Colorカラー(色)、Clarityクラリティ(明澄度めいちょうど)、Cutカット(研磨面)のことです。
宝石鑑別団体協議会(AGL)のメンバーではない鑑定会社が発行する鑑定書は、用語が同じであっても基準が違っていることがありますのでご注意下さい。
買取専門店さすがやではダイヤモンドの鑑定を狂いなく行います。その結果最高値で買い取ることが可能です。